2024/08/10(土) 16:44 0 1
3番手から捲った新田祐大が1着(写真提供:チャリ・ロト)
8月10日、松山競輪場で行われた施設整備等協賛道後温泉杯争覇戦(GIII・3日目)の準決勝(12R)は、新田祐大(38歳・福島=90期)が3番手から捲って1着、追い込んだ坂本健太郎(44歳・福岡=86期)が2着、千切れかけながらも追い込んだ飯野祐太(39歳・福島=90期)が3着に入った。3連単は③-⑦-⑤で2,550円という配当だった。