【不死鳥杯 回顧】何にこだわるのが“正しい”のか

  • 現役時代はKEIRINグランプリを3度制覇、トップ選手として名を馳せ、現在は評論家として活躍する競輪界のレジェンド・山田裕仁さんが福井競輪場で開催された「不死鳥杯」を振り返ります。3日目準決勝、発走前のルーティンを行う脇本雄太(撮影:北山宏一)2023年7月25日(火)福井12R 開設73周年記念 不死鳥杯(GIII・最終日)S級決勝左から車番、選手名、期別、府県、年齢①脇本雄太(94期=福井・34歳)②佐藤慎太郎(78期=福島・46歳)③清水裕友(105期=山口・28歳)④河野通孝(88期=茨城・40歳)⑤柏野智典(88期=岡山・45歳)⑥鷲田幸司(92期=福井・37歳)⑦古性優作(100期

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