【高松競輪・ミッドナイト】A級決勝インタビュー!

  • 高松競輪のミッドナイト「三和電業杯(FII)」が3日に最終日を迎える。7RのA級決勝を走る7名に話を聞いた。(アオケイ・梅田記者)1番車 荒澤貴史  準決は判断が難しかった。熊崎君を迎え入れようと準備していたんですよ。連結を外したのは反省です。最後伸びている? いや。脚を使っていなかったし、内だからですよ。決勝で3番手って魅力は無いけど、世話になったしね。関東勢の後ろへ。2番車 佐藤壮志  器用? たまたまですって(笑)。前回の西武園の方がデキは良かった。本当なら(準決)カマシきっていないと。あとはタイミングの取り方もあるかな。決勝はそこに気を付けて。熊崎さんには西武園のリベンジをしたい!3番

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