【全日本選抜競輪予想】古性優作が大会3連覇に王手! 清水裕友、新山響平ら9名が決勝へ 脇本雄太は準決敗退

  • 9日から岐阜競輪場で開催している「読売新聞社杯全日本選抜競輪(GI)」は11日、準決勝が終了。12日の決勝に駒を進めた選手は以下の通り。古性優作(撮影:北山宏一)決勝に進出した9名の地区別内訳は北日本1名、南関東3名、中部1名、近畿2名、中国1名、九州1名。S班からは大会3連覇に王手をかけた古性優作のほか、清水裕友、新山響平が勝ち上がった。脇本雄太、地元岐阜の山口拳矢らS班5名が準決敗退となった。地区競輪選手名級班期競走得点北日本新山響平SS107113.85南関東郡司浩平S199117.11南関東松谷秀幸S196113.52南関東北井佑季S1119113.13中部浅井康太S190113.04

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