【火の国杯争奪戦in久留米 回顧】着差以上に余裕があった郡司浩平の走り

  • 現役時代はKEIRINグランプリを3度制覇、トップ選手として名を馳せ、現在は評論家として活躍する競輪界のレジェンド・山田裕仁さんが久留米競輪場で開催されたGIII「火の国杯争奪戦in久留米」を振り返ります。今年3回目の記念優勝を飾った郡司浩平(撮影:島尻譲)2022年10月4日(火) 久留米12R 開設72周年記念 火の国杯争奪戦in久留米(GIII・最終日)S級決勝左から車番、選手名、期別、府県、年齢①松岡辰泰(117期=熊本・26歳)②郡司浩平(99期=神奈川・32歳)③小松崎大地(99期=福島・40歳)④村上博幸(86期=京都・43歳)⑤守澤太志(96期=秋田・37歳)⑥高橋陽介(89

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