2026/08/05(水) 10:22
玉野競輪ミッドナイト「三和電業杯・チャレンジミッドナイト・7R制・F2・高松市主催」は、5日、最終日を迎える。7レースのチャレンジ決勝を走る7名に話を聞いた。(町田洋一)
1番車 近藤雄太
自力。特別昇班に失敗したけど、そこまでの脚がなかっただけ。あとは気持ちを切り替えて、地元だし、優勝出来る様に。
2番車 近藤圭佑
埼京ラインで秋山君の番手へ。連係するのは初めて。好きに走ってもらうだけ。
3番車 佐藤和典
同県の大本君の番手へ。連日、4角番手だし展開が良い。若い子が強いけど、確定板を目指して。
4番車 秋山太洋
自力。練習もかなりやれているし、状態はかなり良いと思う。スピードも出ていて、最後も踏み直せている。
5番車 安藤宜明
神奈川の3番手。50歳ぐらいの時、大腿骨の骨折でチャレンジに落ちている。今は脚がなくて、この位置を走っています(笑)。
6番車 山崎光展
地元の近藤雄太君がいるが、単騎で走る。準決は地区は違うが、宮道君が行ってくれたおかげ。
7番車 大本隆也
自力。準決はペースで駆ける事ができた。ここは3車を活かして仕掛けたいですね。