【競輪賞金ランキング】ほとんど変動はなし 3日からのよさこい賞争覇戦に注目

  • 古性優作が引き続き首位(撮影:北山宏一) 31日時点の競輪賞金ランキングは、23日までウィナーズカップが行われていたので、上位の出走がほとんどないため変動もほとんどなし。前週8位だった吉田拓矢が別府FIで決勝2着に入り、新山響平を抜いて7位に浮上。 3日から始まる高知競輪場のよさこい賞争覇戦には1位の古性優作、2位の脇本雄太、6位の眞杉匠など有力どころが出走予定で、熱戦が期待される。 最新の賞金ランキングは以下の通り。賞金ランキングTOP10(3月31日現在)順位選手名獲得賞金1古性優作50,902,274円2脇本雄太48,738,000円3深谷知広36,715,548円4寺崎浩平33,449

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